カテゴリ: 北海道北見バス

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2023年10月に導入された自社発注のエアロスター・ノンステ。北見営業所に所属しています。2019年以降、毎年1台ずつ導入されている路線用の新車で、本車両から白色LEDが採用されました。車内前方は2人掛け主体の郊外線仕様。陸別線を中心に北見市内線でも運用されています。

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北見230あ2156 2PG-MP38FM(2023年式)
2025年6月 北見バスターミナルにて

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北見営業所に所属する2001年式のエアロバス。元京急のリムジン車「K6131」で、
2011年12月に運用を開始しました。車内は補助席付き12列シート、定員60名。移籍後は主に女満別空港線で活躍しますが、稀に常呂線にも入ることがあるようです。

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北見230あ2087 KL-MS86MP(2001年式)
2022年8月 女満別空港にて

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北見230あ2106
QRG-MS96VP
2016年式
札幌線用の都市間車として導入されたエアロクイーン。3列独立シートに床下トイレ・床下仮眠室を装備する29名仕様。2008年にMS9系を初めて導入した際に、メーカーデモ車のデザインをアレンジした塗装が採用されていますが、ガーラや最近の新車は「Kitami Bus」のロゴで導入されています。

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北見230あ2151
2TG-MS06GP
2023年式
2023年4月に導入された自社発注のエアロクイーン。都市間路線用の高速車で、3列独立シートに床下トイレ・床下仮眠室を装備する29名仕様。爽やかなミントカラーが特徴です。

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2016年7月に導入された
エアロクイーン。北見営業所に所属しています。都市間用の高速車15台中9台を占めるMS9系のエアロクイーンで、主に札幌線に投入されます。3列独立シートに床下トイレ・床下仮眠室を装備する29名仕様。

2008年に同社がMS9系を初めて導入した際、メーカーデモ車のデザインをアレンジした塗装が従来のマーキュリーカラーに代わって採用されました。2106は「ドリーミントオホーツク」のロゴになっていますが、ガーラや最近の新車は「Kitami Bus」のロゴに変更されています。

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北見230あ2106 QRG-MS96VP(2016年式)
2023年1月 網走バスターミナルにて

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北見営業所に所属する2009年式のエアロエース。元小田急箱根高速バスの「1993」で、
2021年10月に運用を開始しました。車内は後部トイレ、補助席付き、公式側9列、非公式側11列の正席40名。移籍時よりハッカ油のラッピング車となり、主に女満別空港線で活躍しています。

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北見230あ2136 BKG-MS96JP(2009年式)
2022年8月 旭川駅前バスターミナルにて

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