
網走バスには存在しなかった新呉羽製の車体で、前面方向幕は固定式。前扉にステップ、中扉にはリフトを装備。車内には横引きカーテンと補助席付きリクライニングシートが装備されるなど豪華な内装。ターボエンジンを搭載する為、エンジンリッドが膨らんでいます。以前は白ベースのデザインでしたが、2012年に現在のものに変わりました。※2021年4月に引退しました。




運用を終え、網走営業所へ帰庫した様子(2018.7.1)

北見200か209 U-MP618PT改(1989年式)
2010年12月~2018年7月 網走市内にて
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